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(2011/10/23)

新興市場の人気再燃を担う東証マザーズCore指数

東京証券取引所は、東証マザーズ市場の活性化と株価指数の多様なニーズに対応するため、平成23年10月11日(火)より、 「東証マザーズCore指数」の算出・公表を開始すると発表しました。

ちょうど1年前にJASDAQ-TOP20が、導入された際に、その後、JASDAQ平均が14連騰を記録したのは、記憶に新しいところ。

はたして、2匹目のドジョウとなるのでしょうか。

東証マザーズCore指数構成銘柄(15銘柄)は以下のとおりです。

(2011/10/11 東京証券取引所発表)

ミクシィ(2121)

GCAサヴィアングループ(2174)

クックパッド(2193)

フュートレック(2468)

インフォマート(2492)

スタートトゥデイ(3092)

プライムワークス(3627)

さくらインターネット(3778)

GMOクラウド(3788)

フリービット(3843)

インフォテリア(3853)

サイバーエージェント(4751)

ACCESS(4813)

エヌ・ピー・シー(6255)

サマンサタバサジャパンリミテッド(7829)

過去の投資テクニック紹介
■新興市場の人気再燃を担う東証マザーズCore指数
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